
筋トレでゴルフ飛距離を伸ばすためにpart2
コラム
前回飛距離を伸ばすためにどのようなトレーニングがいいのか話していきました。今回は続きで話していきます!
今回は回転力を上げる筋トレについて話していきます。
まず回転力を上げるためには回転できる可動域を上げることが大切です。可動域を広げるストレッチを紹介します。

1.四つん這いの状態でどちらかの手を頭に
2.手を頭に置いた方に開いていく(骨盤は開かないように)
3.両方を10回ずつ
回転力に大事な筋肉は背筋と腹筋です!背中周りのトレーニングから紹介します。
背中トレーニング
種目:ローロー

肩甲骨あたりから少し外にかけて背中に大きく効かせることができます。背中に筋肉が付くと回転力も上がります
種目:プルダウン

背中の横側広背筋を鍛えます。背中の中でも大きな筋肉で大きなパワーを生み出します。
腹筋トレーニング
鍛える場所:外腹斜筋]

チューブをどこかに引っ掛けて、少し伸ばした状態から真横に引っ張る。体幹とお腹の横外腹斜筋を鍛えることが出来る。腹筋が強くなるとスイングがブレずらくなり、最短でヘッドを走らすことが出来るので、結果的にスイングが早くなる。
ゴルフの飛距離を伸ばすためのトレーニングはまだまだあります。PREMIUMジムで一緒にがんばりましょう!
随時無料体験を行っていますのでお気軽にお問い合わせください。LINEでの問い合わせも可能です!ぜひ追加お願いいたします!⇩